女性

男性ウケ抜群♪

目元を切らずに腫れない!

たれ目形成術クイック法

優しく女性らしいたれ目に

  • 少ないダウンタイム
  • 手軽に理想のたれ目に
  • 施述時間約30分で可能
たれ目形成術クイック法

クイック法は
こんな方におすすめ!!

  • たれ目になりたい
  • きつそうな印象を解消したい
  • 優しそうなかわいらしい目元になりたい
  • 切開したくない
女性
たれ目形成術(クイック法)術前

Before

たれ目形成術(クイック法)術後

After

【施術名:たれ目形成術(クイック法)】
施術内容
下瞼の裏側から糸をかけ結紮(けっさつ)することで目尻側の下眼瞼のラインを引き下げ、たれ目にする施術です。
リスク、副作用
腫れ、内出血、疼痛、目がごろごろする違和感などが術後一時的に生じることがございます。また、稀に細菌感染症、左右差、後戻り、縫合糸の露出、逆さ睫毛になる、目が乾燥する、睫毛が切れたり抜ける、結膜腫脹などが生じることがございます。
※個人差がございます。

クイック法・
グラマラスライン切開法

たれ目形成とは?

私達アジア人の目元は欧米人の方と比べると目が細く、つり目がちな人が多いことが特徴です。たれ目形成術は元々の目元に合わせて、目尻を下げたれ目の印象に整えることによって、きつい印象の目元を解消させ、少し垂れたやさしい印象のお目元を叶えます。

他にも下瞼を少し下げて黒目の見える範囲を広げる事で目を大きく見せる事も可能です。切開せずに医療用の糸で整える方法と、切開して余分な皮膚を除去して整える方法があり、ご要望や現在のお目元の状態に合わせて施術を行うことができます。ダウンタイムが少ない”クイック法(糸)”、より強い効果が得られる”切開法”の2種類をご用意しております。

女性
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施術の流れ

クイック法(糸)

点眼麻酔のあと、極細の注射針にて局所麻酔を行います。
その後デザインをした目尻側の下瞼を医療用の糸で留めていきます。

  • STEP
    1

    目尻の下げる方向

    どの方向に下げたいか相談します。

  • STEP
    2

    施術イメージ

    結膜を通してCPFと瞼板に糸を通します。

  • STEP
    3

    施術イメージ

    糸を縛ると瞼板が下に引き下げられたれ目となります。

  • STEP
    4

    たれ目

    皮膚に傷は一切なくたれ目になります。

グラマラスライン切開法

点眼麻酔のあと、極細の注射針にて局所麻酔を行います。
デザインした目尻側の下瞼を切開し、内側のCPFと瞼板を縫い縮め縫合していきます。
たれ目の具合を確認し、皮膚を縫合します。
※切開の場合は5~7日に抜糸でのご来院が必要です

  • STEP
    1

    印をつける箇所

    目の下に切開する箇所に印をつけます。

  • STEP
    2

    施術イメージ

    睫毛の直下を切開します。

  • STEP
    3

    施術イメージ

    眼窩隔膜を切開しCPFを同定します。

  • STEP
    4

    施術イメージ

    CPFと瞼板を縫縮します。

症例写真

たれ目形成術(クイック法)術前

Before

たれ目形成術(クイック法)術後

After

【施術名:たれ目形成術(切開法)】
施術内容
下瞼の皮膚を切開し、皮下の組織に糸をかけ結紮することで目尻側の下眼瞼のラインを引き下げ、たれ目にする施術です。施術は1時間程度、1回で終了します。皮膚縫合糸は1週間ほど後に抜糸いたします。
リスク、副作用
腫れ、内出血、疼痛、目がごろごろする違和感などが術後一時的に生じることがございます。また、稀に細菌感染症、左右差、肥厚性瘢痕、兎眼、後戻り、縫合糸の露出、逆さ睫毛になる、下眼瞼外反、目が乾燥する、睫毛が切れたり抜ける、結膜腫脹などが生じることがございます。
※個人差がございます。
たれ目形成術(クイック法)術前

Before

たれ目形成術(クイック法)術後

After

【施術名:たれ目形成術(クイック法)】
施術内容
下瞼の皮膚を切開し、皮下の組織に糸をかけ結紮することで目尻側の下眼瞼のラインを引き下げ、たれ目にする施術です。施術は1時間程度、1回で終了します。皮膚縫合糸は1週間ほど後に抜糸いたします。
リスク、副作用
腫れ、内出血、疼痛、目がごろごろする違和感などが術後一時的に生じることがございます。また、稀に細菌感染症、左右差、肥厚性瘢痕、兎眼、後戻り、縫合糸の露出、逆さ睫毛になる、下眼瞼外反、目が乾燥する、睫毛が切れたり抜ける、結膜腫脹などが生じることがございます。
※個人差がございます。

腫れない!たれ目形成
クイック法
(グラマラスライン)の特徴

クイック法(糸)
メリット

・ダウンタイムが少ない

・直後からメイクが出来る

デメリット

・糸が緩む可能性がある

グラマラスライン切開法
メリット

・より強い効果が望める

デメリット

・ダウンタイムが長い
・抜糸までメイクが出来ない

クイック法
スタンダード 麻酔針は32Gを用い、他院でも良く使用されている縫合糸を使用します。
腫れ内出血などのダウンタイムは個人差もありますが約3~5日がピークとなります。
アドバンス 強度のある極細の縫合糸を使用します。
麻酔針は34Gを用いるため痛みや腫れ、内出血がスタンダードと比べると非常に少なく、またタレ目の持続を高めます。
ダウンタイムは個人差もありますが約1~3日がピークです。
切開法
スタンダード 麻酔針は32Gを用い、下瞼の外側の皮膚を切開します。
CPFと瞼板を1か所縫い縮めます。
その後医療用の縫合糸を使用し皮膚を縫合します。
アドバンス 麻酔針は34Gを用い、下瞼の外側の皮膚を切開します。
CPFと瞼板を2か所縫い縮めます。
2か所留める事でより強い効果と持続が期待できます。
その後医療用の縫合糸を使用し皮膚を縫合します。
この時成長因子の薬を傷口に使用します。

料金

たれ目形成クイック法
スタンダード
198,000円(税込)
たれ目形成クイック法
アドバンス
348,000円(税込)
たれ目形成 切開法
スタンダード
548,000円(税込)
たれ目形成 切開法
アドバンス
698,000円(税込)
たれ目形成 切開法
オーダーメイド
798,000円(税込)
施術時間 約30分程
抜糸/施術後の通院 《クイック法》必要ありません。
《切開法》5~7日後に抜糸にご来院して頂きます。
腫れ 《クイック法》 徐々に落ち着きますが、2日~1週間程で落ち着きます。
《切開法》5~7日程で落ち着いてきます。さらに2~3週間程で自然な仕上がりになります。
※個人差があります。
内出血 施術後1~2週間位、内出血により赤紫色になることがあります。
※個人差があります。
傷跡 《切開法》2週間程は赤みがあることがありますが、
2~3ヶ月程かけて細い白い線になり目立ちくくなります。
※個人差があります。
麻酔 点眼麻酔・局所麻酔を使用します。
チクッとした軽い痛みはあります。
笑気麻酔を併用することで痛みを緩和できます。(別途¥3,000)
洗顔/メイク/シャワー/洗髪 《クイック法》翌日より可能です。
《切開法》抜糸後より可能です。
施術部位を避けて頂ければ当日から可能です。
入浴 《クイック法》翌日より可能です。
《切開法》抜糸後から可能です。
コンタクトレンズ 《クイック法》翌日より可能です。
《切開法》抜糸後から可能です。
激しいスポーツ/お顔への強いマッサージ 1ヶ月間お控えください。
その他 ・まつ毛エクステをしていても施術を受けることはできますが、取れる場合があり ますのでご了承ください。
・当日のお車の運転はお控えください。
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